岡田宮脇研究室
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岡田英弘

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宮脇淳子

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 宮脇淳子 書評・学会事情

「デニス・サイナー教授の逝去を悼む」 『東方學』 122, 2011年7月, 137-141頁
「解説 岡田英弘の学問」岡田英弘著『モンゴル帝国から大清帝国へ』藤原書店、2010年11月、527-539頁
「栗生澤猛夫『タタールのくびき ロシア史におけるモンゴル支配の研究』(東京大学出版会)」『東方』2007年8月号(書評)
「趙無眠『もし、日本が中国に勝っていたら』」『東洋経済』4/21号「ブックレビュー」2007年4月16日(書評)
「小林英夫『満鉄調査部の軌跡』」『産経新聞』朝刊, 2007年1月28日, 13頁(書評)
「松原正毅、小長谷有紀、楊海英 編著『ユーラシア草原からのメッセージ』」 『學鐙』Vol.102, No.3, 2005年秋, 44-47頁(書評)
デニス・サイナー「常設国際アルタイ学会(PIAC)の四十五年―歴史と回想―」『東方學』106輯, 2003年7月, 151-159頁(翻訳)
「第44回国際アルタイ学会」『常磐国際紀要』第6号, 常磐大学国際学部, 2002年3月, 159-167頁
「第四十三回國際アルタイ學会」『東方學』 102, 22001年7月, 118-126頁
「第43回国際アルタイ学会参加報告」 『日本とモンゴル』102(第35巻第2号), (社)日本モンゴル協会, 2001年3月, 86-91頁
「海外東方學会消息 第三十八回國際アルタイ學会」 『東方學』 92, 1996年7月, 147-155頁
「第38回国際アルタイ学会を開催して」 『日本とモンゴル』 92(第30巻第2号), (社)日本モンゴル協会, 1996年3月, 25-29頁
「ガブリエル・ローナイ著・榊優子訳『モンゴル軍のイギリス人使節』」 『東京新聞』, 1995年10月22日18面(書評)
「Michael Khodarkovsky, Where Two Worlds Met: The Russian State and the Kalmyk Nomads, 1600-1771. 」『東洋史研究』 53-4, 1995年3月, 141-151頁(書評)
.「ユン・チアン著・土屋京子訳『ワイルド・スワン』」 『文化会議』 291, 1993年9月, 38-39頁(書評)
「アリス・シャールキョジ著『17-20世紀のモンゴルにおける政治的予言』」 『東洋學報』 74-3・4,1993年3月, 212-219頁(書評)
.「8世紀から18世紀までのルーシ/ロシア史上における辺境の役割に関する会議」 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所『通信』 76, 1992年11月25日, 40-44頁
「ダライ・ラマ著・山際素男訳『ダライ・ラマ自伝』」 『文化会議』 275, 1992年5月, 35-37頁(書評)
.「竹内久美子著『そんなバカな!―遺伝子と神について』」 『文化会議』 266, 1991年8月, 35-37頁(書評)
「J.A.フォーゲル著・井上裕正訳『内藤湖南 ポリティックスとシノロジー』」 『文化会議』 250, 1990年4月, 30-32頁(書評)
「共同研究プロジェクト報告・アジア遊牧民の歴史と言語」第1回〜第7回研究会報告、東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所『通信』 64,67,68,71,73,74,77, 1988-1993.
「共同研究プロジェクト報告・内陸アジア史文字資料の研究」第1回〜第10回研究会報告、東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所『通信』 49,50,52,53,55,56,58,59,61,62, 1983-1988.
.「岡田英弘著『康煕帝の手紙』」 『月刊シルクロード』 6-2, 1980年, 55頁(書評)

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